Event Summary
キングコング西野亮廣氏がプロデュースする体験型展示会『モフ、ギュウギュウ展』にて、次世代キャッシュレスガチャ筐体「Capsule Dock」を2台ご導入いただきました。LEDライトアップが特徴のCapsule Dockは展示空間全体の演出に溶け込みながら、来場者にとっての"おみやげ体験"というビジネスの出口としても大きな役割を果たしています。
『モフ、ギュウギュウ展』とは
『モフ、ギュウギュウ展』は、キングコング西野亮廣氏がプロデュースする体験型の展示会です。『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』(3月27日公開)に登場するキャラクター「モフ」を、床・壁一面に"ギュウギュウ"に敷き詰めた空間を展開。もふもふのモフたちに囲まれながら、写真を撮ったり触れたりできる没入型のエンターテインメントとして話題を集めています。
現在、2026年3月30日(月)〜 4月22日(水)の期間で開催中です。

Capsule Dock at モフ、ギュウギュウ展 / 会場設置の様子
Capsule Dock 導入内容:1台で2種類の商品を展開
今回はCapsule Dock を2台設置いただきました。Capsule Dockは1台の筐体に上下2種類の商品をセッティングできるため、限られたスペースでも多彩なラインナップを展開できます。
1台目:モフの缶バッジ
上段・下段ともに『モフ、ギュウギュウ展』のオリジナル缶バッジをセット。展示会の思い出をそのまま持ち帰れる人気アイテムです。
2台目:ミニタオル&ポーチ × CHIMNEY TOWN缶バッジ
上段にはCHIMNEY TOWN(チムニータウン)の缶バッジ、下段にはミニタオル&ポーチをセット。西野亮廣氏の世界観を楽しめるグッズを1台で2種類展開しています。
ライトアップ演出 × ビジネスの出口
Capsule DockのLEDライトアップ機能は、ただのガチャ筐体ではなく展示空間を彩る演出装置としても機能します。もふもふの白いぬいぐるみに囲まれた空間の中で、光を放つCapsule Dockが来場者の目を引き、自然と足を運ばせる導線を作り出しました。
展示会全体の世界観を壊すことなく、むしろ光の演出で空間を盛り上げながら、ビジネスとしてのマネタイズの出口を担うことができた好例です。
開催中!ぜひ会場で体験してください
『モフ、ギュウギュウ展』は2026年4月22日(水)まで開催中です。もふもふの空間に包まれる体験と、Capsule Dockで回すガチャ体験をぜひお楽しみください。
また、西野亮廣氏の最新映画も公開中です。展示会とあわせて、ぜひチェックしてみてください!
イベント概要
- イベント名
- モフ、ギュウギュウ展
- 開催期間
- 2026年3月30日(月)〜 4月22日(水)
- プロデュース
- 西野亮廣(キングコング)
- 導入機材
- Capsule Dock × 2台
- 展開商品
- 缶バッジ / ミニタオル&ポーチ / CHIMNEY TOWN缶バッジ
- 詳細
- 公式サイトで確認
Capsule Dock
Capsule Dockは、キャッシュレス決済対応のデジタルガチャ筐体です。
LEDライトアップによる演出効果、リアルタイム売上管理、1台で上下2種類の商品展開など、展示会・イベントでの体験価値とビジネス価値を両立します。